年を重ねても、障がいがあっても、
望む暮らしを
- 障がいのある人・ご家族の支援強化
- できることを生かす介護
- 介護・福祉で働く人の負担を減らし、離職を防ぐ。住まいや奨学金返還の支援も検討
- 介護施設の改修支援

人が集まる街になった。「次」は、住み続けられる街に。
企業が来る街になった。「次」は、ここで働く人の給料に。
路線が延びた。「次」は、誰もが安心して出かけられる街に。
街が手に入れた力を、
ここに暮らす一人ひとりの力に
変えること。
街の成長から、誰一人取り残さない。
国の新しい学習指導要領(2030年度〜)に先駆けて、福岡はもう始めます。

子どもの声を学校運営に反映し、子ども・保護者・地域と一緒に学校のあり方を見直す

働き方改革とAI活用で、先生の時間を子どもたちに

大学・専門学校の学費を支援。学習支援・職業体験の機会を拡大

一人ひとりに合った学び方と支援を選べる、インクルーシブな教育を実現
困っている人に手を差し伸べられる街。それが、子どもたちに渡せる「次の福岡」。

介護・福祉で働く人の負担を減らし、離職を防ぐ。住まいや奨学金返還の支援も検討する。

アフォーダブル住宅の推進。介護施設の改修、通院・買い物の足の確保、障がいのある人とご家族の支援

できることを生かす介護で、尊厳と本人の意思を大切に、暮らしを支える。敬老と健康長寿の街へ
福岡の開業率は21大都市圏で最高。この力を、ここで働く人の暮らしにつなげる。

創業から小さなお店、地場の中小企業まで。AIや新技術にも安心して挑める環境を整える

東京に出なくても、福岡でキャリアが築ける。アドバンスト・エッセンシャルワーカーの育成

賃上げできる企業を増やすため、生産性向上(DX・AI)、価格転嫁の相談、販路拡大を後押し。農業・漁業・食の、つくる人を守る
「参加しても変わらない」と感じるのは市民のせいではない。政治を、自分たちのものに。

市長の決断とその理由を、SNS・動画でやさしく発信。対話集会を市内各地で開き、結果を公開する

対話会や寄せられた声をAIで整理・公開。意見が分かれる論点は、賛成・反対の理由を並べて合意できる点を探す

決めた理由を説明し、進んだこと・進まなかったことを毎回報告。新しい政策は事前に点検して公開する









福岡県・福岡市・北九州市が連携協約を結び、副首都の指定をめざす。
首都直下地震などの大災害でも、国の機能と日本の経済を止めない備えを進める。
本社機能やデータのバックアップ拠点の受け入れを推進。

市長の決断と理由を、SNS・動画でやさしく発信。進み具合も報告。
校区ごとの対話集会を毎年開催。自治会未加入の人や子どもも参加できる場に。
対話会・市民の声をAIで整理・公開。意見が分かれる論点は合意点を探す。
市長がやるべきことは、責任を持ってやります。誰に・何を・いつまでに。事業費と財源も含めて示し、成果を公表します。
対話会を市内各地で開催します。
みんなで「考える場」にすること
声の要旨と、どう応えたかをウェブでも紙でも公開
進んだこと・進まなかったこと・その理由を次の対話会で報告
